内灘町行財政改革推進委員会が中間答申を提出
中間答申を手渡す木村高宏委員長 |
2月6日(月)役場町長室にて内灘町行財政改革推進委員会委員長の木村高宏金沢大学法学部助教授が八十出町長に中間答申を手渡しました。
内灘町行財政改革推進委員会は簡素にして効率的な町政の実現を推進するために平成17年10月に設置された諮問機関で公募で選考された3名の委員を含む10名で構成されています。これまで4回の委員会を行い、改革を早急に実施するため今までの審議結果を中間答申の形でまとめたところです。中間答申については別添の通りです。
八十出町長は「18年度の予算編成に向けて、直ちに改革できるものについては真摯に受け止め、早急に取り組んでいきたい」と改革に対しての意欲を示しました。
なお、第4回委員会の詳しい結果については、議事録がまとまり次第ホームページ上で公開します。
[関連書類] ※ダウンロードできます。
内灘町行財政改革推進委員会中間答申(PDF)
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最終更新日時 2006年2月9日(木曜日) 14時51分
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