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9月21日は世界アルツハイマーデー 9月は世界アルツハイマー月間です

ページID:0011011 更新日:2022年9月1日更新 印刷ページ表示
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アルツハイマーデー、アルツハイマー月間とは

1994年「国際アルツハイマー協会」が、世界保健機関(WHO)と共同で毎年9月21日を「世界アルツハイマーデー」と制定し、この日を中心にアルツハイマー病の啓発を実施しています。また9月を「世界アルツハイマー月間」と定め、各地で様々な取り組みが行われています。内灘町でも講座や図書館の特設展示を行いますのでぜひご利用ください。

忘れてもあなたはあなたのままでいい

世界アルツハイマーデー及び取り組み紹介(認知症の人と家族の会のホームページ)<外部リンク>

 

 

 

講座「認知症を知ることからはじめよう」のご案内

日時:令和4年9月30日(金曜日)10時00分〜11時30分

場所:保健センターすこやかホール

申し込み:内灘町地域包括支援センター Tel:076−286−6750

 

認知症の種類や、認知症かなと思ったときどうすればよいのか、接し方のポイント、認知症になっても安心して暮らしていくための事業やサービスについてお話します。

講座に参加すると、認知症サポーターになることができます。

(認知症サポーター:何か特別なことをする人ではなく、認知症のある人と家族を暖かく見守る応援者です)

将来の自分や家族のために、身近な人を支えるために、アルツハイマー月間に認知症について少し知ってみませんか。

今年6月には、町内のスーパーマーケットの従業員や小学生も受講されました。ぜひお気軽にお申し込みください。

※上記の日時以外でも、5名以上でご希望の日時に出張講座も行っております。お気軽にお問い合わせください。

図書館での特設展示「認知症と共に生きる」のご案内

内灘町立図書館の9月の特設展示は「認知症と共に生きる」です。

認知症に関する図書を集めて展示しています。

ぜひご利用ください。

昨年度の展示

【写真】昨年度(令和3年度)の展示

 

認知症ケアパス「認知症あんしんガイドブック」をご活用ください

認知症とは?/受診の方法について/ご本人の気持ちと接し方のポイント/利用できるサービスなど、知っておきたい情報を掲載しています。ぜひご活用ください。

あんしんガイドブックの写真

町ホームページ内:認知症あんしんガイドブック(認知症ケアパス)をご活用ください