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金沢市、白山市、かほく市、野々市市、津幡町、内灘町の4市2町で構成する「石川中央都市圏」には縄文時代~近代の歴史・考古・民俗資料などが数多くあります。これらの歴史遺産を保存活用するために、都市圏で連携して毎年歴史資料の巡回展を開催しています。
8回目の今回は「時代が動いた転換点」がテーマです。各市町のターニングポイントとなった事象に関する資料を紹介します。

石川中央都市圏歴史資料展チラシ表 [PDFファイル/1.36MB]
石川中央都市圏歴史資料展チラシ裏 [PDFファイル/1.89MB]
令和8年6月6日(土曜日)~6月29日(月曜日)
内灘町歴史民俗資料館「風と砂の館」
無料 ※令和8年4月1日から入館料は無料になりました。
「石川中央都市圏スタンプラリー」を実施しています。
石川中央都市圏内の6つの施設のスタンプがたまるとオリジナルトートバッグが貰えます。
今年はさらに各館で特製缶バッチも配布中!
この機会に興味を持った市町の対象施設に足を運び、スタンプ&缶バッチを集めてみてください。
※オリジナルトートバッグ、缶バッチともに数に限りがございます。